
モーツァルトヴァイオリン協奏曲3番
…今更ながらに思いますが楽譜って高い…
バイオリンとピアノ伴奏譜一曲だけなのに軽くCD一枚分て。
更に驚き

カデンツァ楽譜
ここだけ一枚ぺろっと出てきました。
外れてるの初めて見たー!
楽譜にも色々あるらしく、ペーター版とか、カデンツァが人によって違うからオイストラック版とか色々。
有名な奏者が弾いたのが楽譜になってるから色々あるという認識で良いのかしら。
(音楽をやっているとは思えない発言)
家にあったCDの中にこの曲が入っていたので聞きながら譜読みしてましたら、カデンツァが違う!
こ、これか…違うのがあるというのはこれか…!
CD探してこよう…けど次のレッスンまでにカデンツァまでいかないであろう事は目に見えている。
そんでもって今までは教則本だったので、難しい部分こうやって部分練習しなさいという指導ページがあったのですが今回のは完全にピース。
指使い番号がわからん。
書いてあるんですがわからん部分が多い…応用力がないと言われる所以。