
日本フィルハーモニーの演奏会に行ってきました。
今年はモーツァルト特集っぽいです。
モーツァルトの曲はα波を出すから眠くなるかも!と予想していたら
出てたみたいです、アルファ波。
後ろの席のおじさんが軽くいびきをかきながら寝ておった。
き、気持ちよさそう~…。
たまにオーケストラを聴くホールでしたが、気持ち、最初は音が意外に小さい?と思いました。
いい意味で音が篭ってるというか。
やわらかい音といえばそうなんですが。
反響の大きいところで聴く機会が多かったので、そう思えたかもしれません。
マイクの位置も関係あるんでしょうか。
一部知ってる曲がちらほらでしたが、終わってみるとあっという間だったので、楽しく聴いていたのだと思います。
二時間以上なのにあまり長いと感じませんでした。
アンコールはアイネ・クライネ・ナハトムジークの四楽章。
聴いたことある、知ってる!でも題名思い出せない!でした…
これは一楽章ならぱっと言えるんですが。(自慢にも言い訳にもなりゃしない)