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詳しくないけど音楽やグルメ話も好き。
仕事以外の趣味に情熱を注ぐ傾向アリ。
「結麻さんテレビで見た」
は!?
いいいいつですかと聞いたところ、
「7日のお昼頃のニュースで、アップで映ってたよ。白っぽいブラウスかジャケット着てたでしょ」
ぽくぽくぽく ちーん
あ~…それらしきカメラマン居ましたわー…
7日の朝、駅から出たあたりで、駅の方へ向かってカメラがあったのを。
セッティング中か、駅と空を写してたんだと思ったんでボケーとして歩いてた…
油断ならないな!
夕方、上司が帰ってきて
「NHKでインタビュー受けたよ」
随分とテレビに縁のある会社で。
小沢さん関連でのインタビューだったそうです。
インタビューされて始めて知った!だそうで。
会社にいるとテレビはもちろんラジオも流さないのである意味新しい情報って入ってこないんですよね。
眼科へコンタクト定期健診と術後健診と。
ふたつ同日にやってもらうのでかなり時間がかかります。
隣に座ったおこちゃまがずーっと騒いでましたが、子供だしねぇと比較的寛容モードで本読んでました。
気になったのはおばあちゃんらしき人が
「騒いでると看護婦さんに怒られるよ!」
本で見た最近の親は…特集で、他人に怒られる事を言うのはどうか、という記事を見たのを思い出しました。
自分は悪者になりたくない(子供に嫌われたくない)人はよく使う、だったか。
そう思わなくても、時と場合ではその言い方は功となる場合がありますが、今回は全然。
子供、その台詞全く聞いてない。
思い通りにならなくて騒ぐので精一杯。
それに派生して、演奏会や舞台等で三歳以下の入場を断る表記があるのは何故か、という質問をした事を思い出しました。
先ず集中力がないからじっとしていられない。
話を聞き続けられない。
英才教育は別ですが、一般として三歳児から幼稚園に入るのは教育を受けるまでに発達していると見なされる、言い方悪いけどやっと人として認められるのが三歳くらいだと。
あー、幼稚園入ったら先生の話聞かないといけないし、拘束される時間が増えますしねーと納得。
話聞いてたら、三歳児に楽器教えた事あるけど最初は五分も持たなかった。
一年かけて20分くらいのレッスンに耐えられるようになった。
訓練と教育次第。らしい。
そこから色々とヒトの発達についてや、
子供が歌い始めたので、リトミックは三歳以下でも楽しむなぁとか
3歳で舞踊デビューする子はすごいんだな!とか 色々と考えておりました。
そうでもしないと不快しか生まれない。
精神安定の為に考えていたのです…
他事に集中してないと、騒いでる方ばかりに意識が行ってしまうため、防衛の手段です。
考えてる内容はさして深い事でもなくありきたりな意見のようなもので。浅学めが!
診察室に入ったお子様は、ギャーギャーわめいてました。
目を診るに、そんなに騒ぐ診察あったっけ!?
小児科が大変って、こんなところで改めてわかりました…。
ついでに申しますと、お子様が騒いでいる間待合室の空気がピリピリしてるのが肌で感じられました。
す、すごい、私今空気読めてる!
しゃばけシリーズ初めての一本のお話。
以前テレビ放送した元になった本ですが、テレビと違って驚きでした。
テレビの方が、話をつけくわえたようでした。
原作読むと、テレビ版の追加所は結構うまいと思います。
テレビとの違い。
・鈴彦姫、と鈴の助だったか鈴の進だったかは原作になし。
テレビ版の早乙女君はどちらもよくて個人的には満足。
・わかだんなと兄さんいけにえシーンは原作になし。
・原作題名の「うそうそ」、幻を探す様をテレビではっきりと明言。
テレビの幻の朝顔を「うそうそ」と探し続けるシーンは結構好きだったので、原作・テレビ版どちらもおすすめ。
原作は文字を追って想像できるところが楽しみですし。
原作の「うそうそ」はモノを探す様ではなく、心、気持ちをそれぞれが「うそうそ」と探す、が暗なのかなーと想像。
このお話では新龍が好きです。
こちらではこれを買ってますよ、と言われ、
じっくり読んでみたかったんですよ、いーなーと 言ったところ
「こちらで読み終わったら送りますよ」
で、早速送ってもらいました。
毎月じっくり読める!
やんちゃっ子! どころではない戦の映画。
画像はpartⅠですが、見てきましたpartⅡ。
前日に地上放映分で予習済みです。

